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2020/04/24

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3世紀のおはなし目次(いまここ)|>>SDG三国伝のお話 |>>劉公叔の物語(21世紀のパラレル小説)

【目次↓】5000字程度。時々適当に繋がっている読み切り。微糖なおやぢ攻め。( *印は微えろ



2019.11.24  天府南門橋(十二)

2019.10.24 天府南門橋(十一)

2019.09.24  天府南門橋(十)

2019.08.24 先主廟雨情 (0823 忠武侯忌)

2019.07.24 天府南門橋(九)

20190.6.24 天府南門橋(八)

2019.05.24 天府南門橋(七)

2019.04.24 先主に捧ぐジュ・トゥ・ヴー(you tube 王道魚水製作委員会)

2019.03.24  天府南門橋(六)

2019.02.24 天府南門橋(五) 

2019.01.24 天府南門橋(四) ・・・王の姿を瞼に描いては憂いを散じようと試みる

2018.12.24 天府南門橋(三) ・・・早うこの戦乱を終えて、そちを連れて……

2018.11.24  天府南門橋(二) ・・・すると儂の待ち呆けは荊州の頃とかわらぬということだな

2018.10.24  天府南門橋 (一) 3世紀 新連載開始

2018.04.24 弦月夜色・・・ (儂は、ほんに。何と御しにくい暴君であろうか。のう。孔明)

2018.04.24  先主に捧ぐジムノペディ(you tube・王道魚水製作委員会

2017.04.24 先主にささぐトロイメライ(you tube・王道魚水製作委員会

2017.01.01~02 王風牀上聞 ・・・「そちはまことに、儂に厳しいとはおもわぬか」

2016.11.01  秋宵龍牀帳 ・・・なにゆえ左様な成りのままでおる

2016.10.01 秋風飄一葉・・・孫公祐、中てられる

2016.06.01 好雲天府國・・・(いや、これは参った)

2016.04.01 華陽國艶史・・・「言わぬなら。軆に訊こう」

2016.01.01 孤舟兩杯茶 ・・・(お前は、何を今更)

2015.10.01 日月両把劍 餘話・・・黄月英、中てられる?

2013.12.01~2015.08.01
日月兩把劍(全13話)・・・(ああ。儂の望月)
<各話>)()()()()()()()()()()(十二)(最終回


2014.08.24 君臣重逢圖・・・奸雄、中てられる

2013.10.13 甜甜菊花酒・・・「そちをやらねば降せぬなら、まことに惜しいが馬超は諦める」

2013.08.23 馥馥銀丹草・・・『見たならそのあとが辛い』というわけか

2013.06.01 梧桐一葉風・・・『感傷に浸る暇があるなら、さっさと天下を握られよ』

2013.05.15 歳歳有花黄・・・張飛夫人、中てられる

2013.04.24 千古尚燦爛 「昭烈帝忌辰祀典2013」参加作品 (24時間限定公開)公開終了

2013.03.01 峨眉白雪新・・・「鳳兄が人嫌いであったとは思えぬことがございます」

2013.01.01漢中慶功宴・・・(少し、痩せたのう)

2012.12.01帰臥南陽陲・・・(あれは何といおうか、一種の目の毒であったな)

2012.10.01 棋前見月光・・・馬幼常、中てられる

2012.08.23丗年問一題・・・昨日からずっと、胸騒ぎがする。士元の時と同じだ。

2012.07.01中天月色好・・・「これ。今更、世辞はよいのだぞ」

2012.01.07~06.01
寶笛直千金(全八話) ・・・ 玄徳のぼり聞こゆれば まつりごとをぞ為し給う


2012.05.27 今昔白門楼・・・<オフライン>
小浜フヂ子さま個人誌 最強武将伝魚水本『べにとくれなゐ』に寄稿

2012.04.24 冥冥花正落・・・昭烈帝忌辰祀典*2012 出展作品公開終了

2011.12.01徐徐黄葉飛・・・「……かしこの、鈴懸の木の葉ぐらいにな」

2011.11.01 緊緊聞啼鳥(下)・・・「……孔明よ、今、よからぬことを考えたであろう」

2011.10.30緊緊聞啼鳥(上)・・・「お前たちの目は節穴か。よう見てみい」

2011.10.30弦月來相照・・・<オフライン>で発表
2011.10.30漢水千里情(サンプル)<オフライン>
新版ドラマ三国志アンソロ 『新版 さんごく!』参加作品

2011.10.01輕舟已兆臨江亭・・・諸葛子瑜、中てられる

2011.09.01秋聲牀上五更夢・・・(や、これはいかん)

2011.08.23秋風聲蕭蕭・・・天が計らうまで自分で来ようとしてはならん

2011.08.01皎皎七夕宴・・・鳳雛、四たび中てられる

2011.07.01 懐君属短夜・・・「夜更かしはいかんと、あれほど言うておろうが」

2011.06.1執子之手・・・父の日週間(6/19-6/26限定)うをとみづショートコント。

2011.06.01荊襄好煙月・・・「斯様な時に、頭を使うでない」

2011.05.15 朝辞荊州蒼天間(オフライン活動で発表)
2011.05.15 臥後細細春宵長(オフライン活動で発表)

2011.05.01立夏時節雨紛紛・・・(いいや、一人になりたい時とてあろうな)

2011.04.24今年花似去年開・・・「昭烈帝忌辰祀典2011」参加作品 (24時間限定公開)公開終了

2011.04.01會桃李之夜宴・・・お小姓、中てられる

2011.03.01今夜未開荊州桃・・・「そういえばの、そなたの好きな、あの白梅の樹じゃが」

2011.02.01城春君恩深・・・美髯公、再び中てられる

2011.01.01寒巖一樹梅・・・「我が君、新年を賀し奉ります」

2010.12.15鳳願長酔不願醒・・・鳳雛、みたび中てられる

2010.11.15不像明鏡裡(後編)・・・聴き違うはずもない聲が、扉を隔てた向こうで、龍を呼んだ。

2010.11.14秋風十里回城路(オフライン活動で発表)
2010.11.14靜六花落風雲起(オフライン活動で発表)

2010.11.13不像明鏡裡(前編)・・・「はは、皇叔の惚気を聞かせていただこうかと思いましてな」

2010.11.01魚龍聽雷聲・・・「目が冴えてしまったのか。憎い雷じゃのう」

2010.10.01望蜀美酒月光杯・・・「気が確かなうちに、言うておくぞ」

2010.09.01夜深静臥夢見王・・・「孔明、しっかりいたせ、目を開けよ。儂じゃ、孔明」

2010.08.23新野古城桃蕭蕭・・・儂が甘やかさねば、誰が甘やかすというのだ。

2010.08.01龍以精誠致先帝・・・麒麟児、中てられる

2010.07.20君王寵用在一身・・・孫夫人、中てられる

2010.07.01多少想念驟雨中・・・(言わずとも分かっておろうが、この策士め)

2010.06.01請龍爲我傾耳聽・・・全く、色気も何もあったものではない。何の話をしているのだ。

2010.05.15一片冰心在王懐・・・「丸一日寝ていたら腰が痛い。孔明、ちと、付き合え」

2010.05.05鳳凰溜息三千發・・・鳳雛、再び中てられる

2010.04.24 疑是天上花・・・・・・「昭烈帝忌辰祀典2010」参加作品 24時間限定 公開終了

2010.04.24 出師未捷君王崩・・・「そちには、儂にはない美点が多々あるではないか。孔明もおる」

2010.04.01與爾同笑萬愚節・・・「麗しうないわい。二日酔いじゃ。やはり素面でそちと寝ておるのが一番じゃ」

2010.03.17断金綿綿無絶期・・・美周郎、中てられる

2010.03.01惟有黄昏臥龍憂・・・会えるべきものには出会えよう。儂と、そなたのように

2010.02.14君王帳暖度雪夜・・・(何かに、書いてありはしなかったか、このような場合、臣は・・・)

2010.02.01千里龍啼不遠春・・・(だから、二度と使いなど、させとうなかったのだ)

2010.01.15閨中君王想臥龍・・・(孔明は、閨房の話の類は苦手であったな。)

2010.01.01輕舟已過南屏山・・・一身胆、中てられる

2009.12.15牀前見幻影・・・「遠い、先の話じゃ。孔明、忘れなさい」

2009.12.01臥龍一去今復翻・・・「よいな、二度と罷りならんぞ。儂の、身が持たん」

2009.11.27此局只為君王有・・・「なんでも孔明祭」様へ投稿

2009.11.14親書抵萬金・・・悩める大都督への処方箋、さて何と書いてやろうか

2009.11.01江陵城外一座寺・・・「儂の前で、取り繕うたり、するでないと、いうておろうが」

2009.10.22両岸翻弄忠臣心・・・魯子敬、中てられる

2009.10.02月無龍啼星満天・・・そう言ったなら、あの白い貌は、信じただろうか。

2009.09.20勸兄更盡一杯酒・・・美髯公、中てられる

2009.09.09夜半龍聲到旅船・・・「孔明、儂は、そなたを・・・・・」

2009.09.01高眠不覚暁・・・そうであった。孔明は殊のほかに頭が重いのであったな

2009.08.23鳳凰酔言君莫笑・・・鳳雛、中てられる

2009.07.26 泪落知多少・・・・・「この儂が、差し許すというておるのだ」

2009.06.09 夜来臥龍声・・・彼の外見的特徴の最たる巨きな耳朶は荒れ狂う風雨の中に、何かを知覚した。